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2026年日本地理学会春季学術大会にて発表を行います

  • 鈴木研究室
  • 15 時間前
  • 読了時間: 1分

2026年3月26日(木)〜3月27日(金)に法政大学にて開催される日本地理学会春季学術大会にて,鈴木研究室の学生(1期生,2期生)が以下4件の発表を行います。


<口頭発表>

宍野亜唯(東海大・学)

「東京のファッション産業集積におけるフリーマーケットの役割ーTokyo City Flea Marketを事例として」


高杉航大(東海大・学)

「2000年代以降の東京大都市圏における私鉄資本による都市開発の戦略性ー海老名駅周辺地区を事例として」


<ポスター発表>

横島健人・長尾尚宗・姜美陽・宮澤元和(東海大・学)・鈴木修斗(東海大)

高齢化したニュータウンにおけるアダプト・ア・パークを利用した公園管理の課題ー茨城県つくば市を事例に


小林聖吾・村山咲哉・盛島光希・高橋悠悟・石塚啓世(東海大・学)・鈴木修斗(東海大)

茨城県つくば市における新興ワイナリーの存立構造


口頭発表2件は卒業論文,ポスター発表2件は調査巡検の成果です。

当日は活発な議論が行われることを期待します。

 
 
 

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