top of page
検索

2024年度第4回ゼミが行われました(鈴木)

  • 鈴木研究室
  • 2024年5月8日
  • 読了時間: 1分

5月7日(火)に第4回のゼミが行われました。

本日からは各自の関心に基づいた論文紹介が行われます。

本日は以下の論文について検討を行いました。


①𠮷田国光 2011.山村における棚田維持の背景ー長野県中条村大西地区を事例としてー.人文地理 63: 37-52.


②住吉康大 2021.日本における 「二地域居住」 の実態と地域振興との関係性ー 千葉県南房総市および周辺地域を事例にー.地理学評論 94A: 348-363.


③松井圭介 1995.信仰者の分布パターンからみた笠間稲荷信仰圏の地域区分. 地理学評論 68: 345-366.

 
 
 

最新記事

すべて表示
2026年日本地理学会春季学術大会にて発表を行います

2026年3月26日(木)〜3月27日(金)に法政大学にて開催される日本地理学会春季学術大会にて,鈴木研究室の学生(1期生,2期生)が以下4件の発表を行います。 <口頭発表> 宍野亜唯(東海大・学) 「東京のファッション産業集積におけるフリーマーケットの役割ーTokyo City Flea Marketを事例として」 高杉航大(東海大・学) 「2000年代以降の東京大都市圏における私鉄資本による都

 
 
 
2025年度第1回談話会を開催しました

2026年1月22日(木)に,鈴木研究室談話会を開催しました. 栗林梓氏(皇學館大学)を講師に迎えて,「移動する学生と大学:GISは何を捉えるか?」の題目でご講演いただきました. 栗林先生のご専門は人口移動論や住まいに関する地理学で,当日は東京特別区部における学生居住地の変容に関してお話しいただきました. 当日は3年生9名が参加しました.GISに対する関心が高い学年で,栗林先生のお話しにも興味深く

 
 
 

コメント


鈴木修斗研究室 

〒259-1292 神奈川県平塚市北金目4-1-1

​東海大学教養学部人間環境学科

©2023-2025 鈴木修斗研究室 | SUZUKI SHUTO

bottom of page