2024年度第8回ゼミが行われました鈴木研究室2024年6月18日読了時間: 1分6月11日(火)に第8回のゼミが行われました。ゼミでは以下の論文を検討しました。① 山本 晴奈 2017.名古屋市那古野地区における街路への鉢植えのあふれ出しと住民管理.地理学評論 90A: 86-104.②矢ケ﨑 太洋 2019.東日本大震災後の人口減少と地域社会の再編―宮城県気仙沼市浦島地区の津波災害とレジリエンス―.人文地理 71: 371-392.
2026年日本地理学会春季学術大会にて発表を行います2026年3月26日(木)〜3月27日(金)に法政大学にて開催される日本地理学会春季学術大会にて,鈴木研究室の学生(1期生,2期生)が以下4件の発表を行います。 <口頭発表> 宍野亜唯(東海大・学) 「東京のファッション産業集積におけるフリーマーケットの役割ーTokyo City Flea Marketを事例として」 高杉航大(東海大・学) 「2000年代以降の東京大都市圏における私鉄資本による都
2025年度第1回談話会を開催しました2026年1月22日(木)に,鈴木研究室談話会を開催しました. 栗林梓氏(皇學館大学)を講師に迎えて,「移動する学生と大学:GISは何を捉えるか?」の題目でご講演いただきました. 栗林先生のご専門は人口移動論や住まいに関する地理学で,当日は東京特別区部における学生居住地の変容に関してお話しいただきました. 当日は3年生9名が参加しました.GISに対する関心が高い学年で,栗林先生のお話しにも興味深く
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