top of page
検索

2024年度第9回ゼミが行われました

  • 鈴木研究室
  • 2024年6月18日
  • 読了時間: 1分

6月18日(火)に第9回のゼミが行われました。

ゼミでは以下の論文を検討しました。


① 高田 明典 2007.群馬県吉井町上奥平における耕作放棄地の拡大とその背景.地理学評論 80: 155-177.


② 貝沼 良風 2022.秩父市荒川白久地区の天狗祭りの再生における住民の反応.地理学評論 95A: 301-316.


③ 中澤 高志 2020.地方都市の若手創業者にみる雇われない働き方・暮らし方の可能性─長野県・上田での調査から─.地理学評論 93A: 149-172.


④ 久木元 美琴 2010.地方温泉観光地における長時間保育ニーズへの対応―石川県七尾市の事例から―.地理学評論 83A: 176-191.



 
 
 

最新記事

すべて表示
2026年日本地理学会春季学術大会にて発表を行います

2026年3月26日(木)〜3月27日(金)に法政大学にて開催される日本地理学会春季学術大会にて,鈴木研究室の学生(1期生,2期生)が以下4件の発表を行います。 <口頭発表> 宍野亜唯(東海大・学) 「東京のファッション産業集積におけるフリーマーケットの役割ーTokyo City Flea Marketを事例として」 高杉航大(東海大・学) 「2000年代以降の東京大都市圏における私鉄資本による都

 
 
 
2025年度第1回談話会を開催しました

2026年1月22日(木)に,鈴木研究室談話会を開催しました. 栗林梓氏(皇學館大学)を講師に迎えて,「移動する学生と大学:GISは何を捉えるか?」の題目でご講演いただきました. 栗林先生のご専門は人口移動論や住まいに関する地理学で,当日は東京特別区部における学生居住地の変容に関してお話しいただきました. 当日は3年生9名が参加しました.GISに対する関心が高い学年で,栗林先生のお話しにも興味深く

 
 
 

コメント


鈴木修斗研究室 

〒259-1292 神奈川県平塚市北金目4-1-1

​東海大学教養学部人間環境学科

©2023-2025 鈴木修斗研究室 | SUZUKI SHUTO

bottom of page